LIVING IS SHARING
ハム工房 GOBAR様よりオファーを頂き、ロゴ等を制作。
こだわりをもって仕事をするクライアントには、こだわりをもった仕事で応えたい。
シンプルですが当然のモットーです。
ap bank fes '10への出展、成功を祈っています。
ハム工房 GOBAR様よりオファーを頂き、ロゴ等を制作。
こだわりをもって仕事をするクライアントには、こだわりをもった仕事で応えたい。
シンプルですが当然のモットーです。
ap bank fes '10への出展、成功を祈っています。
ロックウェルの作品に感じる魅力は、それぞれ。
当時の情景をリアルに感じさせる圧倒的な描写技術、という方もいるでしょうし。
所々に垣間見える風刺のセンスだという方もいるでしょう。
僕はといえば、一つの作品の中にしっかりと存在するストーリー。つまり彼の人間性・感受性そのものの表れであることに尽きます。
心が疲れている方は是非、「人形とお医者さん」などをご覧になってみてはいかがでしょうか。
W杯予選リーグでの日本初戦の勝利、興奮しました。
スポーツでの高揚は、WBCの決勝ぶりかも。
一夜明けて報道を見ていると、得点を決めた本田ばかりがクローズアップされているのが少々気になりますが。
確かに得点を決めたこと、またそれ以外でも彼は良い仕事をしていましたが、今回の勝因は日本のチーム力に尽きると思います。
松井しかり、長友、長谷部、阿部、今野などの目立たないところでのプレーに、頼もしさと可能性を感じました。
どれだけ本戦前の負け試合にボロクソ言おうが、勝てばそんなことがなかったかのようなあっぱれぶり。
薄っぺらいハイライト。得点を決めたものがとにかくヒーロー。
悲しいかなそれが日本の報道です。
見えないところでの選手の評価もしっかりと国民に伝えてほしい。
評価する側が成長しないことには、日本のサッカーも更に成長しないのではないでしょうか。
ちなみに僕は今大会、イングランドが本命です。
ルーニーに期待大。
ここ最近、資料としてかなり重宝している1冊です。
書籍もデジタライズする時代のようですが、やはり本には代え難い“良さ”というものがあると思います。
それにしても、がっつり接吻していますね...。失礼しました。
本日5月13日は「愛犬の日」、なんですってね。
我が家のLALAは、自分の事を犬だと思ってるんでしょうか。
犬でも、猫でも、人間でも。
愛することは良いことです。
Loveable Enough!
ある説話。
神から一つだけ願い事を叶えられた善人のはなし。
その男は、「人に知られずに 喜ばれる事をして歩きたい」と願った。
神はその願いを叶えたが、これはなかなか悪くないと考え、
その男の願いを全ての人間に叶えることにした。
以来、人類はそのまま今日に至っているという。
さて、我々も与えられたように歩いてみましょうよ。
PRODUCT CREW として参加させてもらっている「RELATION PAPER」。
編集部への“CONTACT”、宛先が変わりましたので、こちらでも提示させて頂きます。
info@relationpaper.com
共々宜しくお願いします。
「RELATION PAPER #4. / SOMETHING SHARES LIFE WITH」 がこの週末よりリリース。
BAUM ART STUDIOでは、今号よりアートディレクションを担当させてもらっています。
取り扱い店等のお問い合わせは、info@relation-net.comまでどうぞ。
ご興味のある方は是非ご覧ください。
ZARAME 名古屋が 2/1、いよいよオープンします。
クラシックな雰囲気が心地よいCOFFEE HOUSE。
オーナーのこだわりが詰まりに詰まったお店です。
BAUM ART STUDIOは、今回ショプカードやMENU デザイン等々、ペーパーアイテムを担当させて頂いています。
楽しいセッションでした。
名古屋に行かれる際には是非お立ち寄りください。
(現在プレオープン中です)
長年愛用してきたMOTOROLAが故障。
トランシーバーに憧れていた頃からですので、随分長い付き合いでした。
留守電につながるデフォルトのトーキングに「外人が出たかと思った」とよく知人から怒られたものです。
機体が熱くなるまで長距離電話をしたり。
テレビのリモコンと間違えて馬鹿笑いをしたり。
心配して残しいった親からのメッセージを、消せずにとっておいたり。
今日に至るまでの重要な意味をもつ電話も、これで受けました。
そんな色々な思い出もあるので、とりあえずは捨てることが出来ずにいます。
この冬はツイードにお世話になりっぱなしで。
ツイードだけに昔は毛嫌いしていたんですが。チクチクするなんて言って。
御粧しじみててどうもなって思ってました。
どっこい一転しました。
今ではこの季節だけのお楽しみに。
遠くの富士山も見事に望める快晴の正月です。
2010年が穏やかに始まりました。
今年は大きくシフトチェンジをします。
さて、そんな年初めに相応しい一曲を。
本年もどうぞ宜しくお願いします。
師走、ですね。
どうしてもこの時期は毎年なんだか気忙しく過ごしがち。
この一年をゆっくりと振り返るべきこの時期こそ、ゆったりいきたいところなのですが。
なかなかね。
今年も残り2週間弱。
ゆったりとやるべきことをやりましょう。
勤くんが創る家具はセンスがいい。
いつ見てもそう思います。
シンプルほど難しいものなんですよね。
素材選びしかり、感性と技術があるからこそ、成立するわけですから。
僕もファンです。